2017年11月27日(月) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 言い訳がうまい人は失敗しないし成功もしない人|絶対失敗しない方法 (自称)中の中の容姿の私。 女子は見た目が良ければ、恋も婚活も仕事も何もかも上手くいくと、大変アホな考えにとらわれていた30代。 そんなわけで、婚活は数々の撃沈。 当時の気持ちを3つの四文字熟語で表すとこうなる。 暗中模 […]
2017年11月24日(金) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 不幸でどん底なのか幸運でついているのかは紙一重|強運 どうでもいい話だが、「歯が痛い」 人生の大イベントを終えた明くる日、歯の詰め物がポロンと取れた。 ※詳しくは、45年と10分をご覧ください。 「なんて強運なんだ!」 もし、この事象がド緊張MAXの日に起こっていたら・・・ […]
2017年10月27日(金) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 前向きになれる言葉で毎日を楽しく生きる|よかった探し 「平凡な毎日」 今日は、イイお天気。 絶好のお洗濯日和だ。 こんな日は、お布団カバーも洗濯しよう・・・ 主婦の通常業務は、ルーティーンワーク。 だから、平凡な毎日と思われるのかもしれない。 だが、そんなことはない。 平凡 […]
2017年10月26日(木) / 最終更新日時 : 2020年11月1日(日) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 婚活・結婚で理想の相手とは?価値観の転換で理想を現実にする|美人は美人でイケメンはイケメンで群れる 「類は友を呼ぶ」 気が合ったり、雰囲気が似ているような者同士、自然に寄り集まってきて仲間になるという意味。 そうだよね~ 美人は美人で イケメンはイケメンで ステキな人はステキな人で 感じのイイ人は感じのイイ人で お金持 […]
2017年10月25日(水) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 至福の人間関係、夫婦関係とは?価値観の違いを認め合い受け入れること 「村八分」 なんと恐ろしい言葉だろう。 似たような意味で、追放、疎外、除け者、仲間外れ、排除・・・ 薄暗いなかに、一人ぼっちでしゃがみこんでいる姿。 こんな姿が思い浮かぶ。 さみしさと、悲しさと、悔しさとがごちゃごちゃに […]
2017年10月20日(金) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 恋愛・結婚、人間関係、尽きない悩みから抜け出す対処法|クヨクヨ悩まない考え方 失望、落胆、不安・・・ 人生につきものの高いカベ。 「やっぱり私(オレ)って、ツイていない。」 「やっぱり私(オレ)って、ダメな人間なんだ」 「なんでアイツばかり、えこひいきされているんだ」 「なんで世の中は、不条理なん […]
2017年10月16日(月) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 人間関係、お悩み、アイディアに行き詰ったときに試して欲しいこと|ひらめきの瞬間 「馬に乗っているとき お布団で横になっているとき トイレに入っているとき」 「ひらめきの瞬間」は、どこにあるのか? 文章を作ったり考えたするときに良い場所は、 昔々の人いわく、「馬上・枕上・厠上」の「三上(さんじょう)に […]
2017年10月13日(金) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 夫婦・人間関係の価値観の違いを見つめ直す物語|理性と感情 あるところに居るある2人のお話。 2人の名前は知らないので、こう呼ぶことにする。 1人は器用で勤勉、何でもできる【理性】 もう1人は素直で一生懸命、できることもあるができないこともある【感情】 ある日、【感情】は【理性】 […]
2017年10月11日(水) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 日ごろの準備や備えが成功、チャンスや出会いにつながる|懸賞で当選する方法 賢い主婦の必殺技「懸賞に応募する」 食材、日用品、旅行、エステや非日常を満喫する体験、高額家電や自動車などの豪華賞品や現金など、 各社、各団体が企画する懸賞によって、さまざまな賞品が用意されている。 応募するとき思うこと […]
2017年10月10日(火) / 最終更新日時 : 2020年6月9日(火) kekkon-gakkou つぶやきの宝箱 不安定?抑えきれない?感情が暴走している人|笑いながら怒る人 「笑いながら怒る人」というネタをご存知でしょうか? 時は、昭和。 名優の竹中直人さんが20代のころ、 笑顔で怒鳴る芸をされていた。 「なんだ、コレは?」 当時小学生だった私は、このネタに度肝を抜かれました。 「笑いながら […]